読書会20260326

日付を見ると、ほぼ3年ぶりの再開ですね。

また、みなさんと 英語で読書会していきますので、よろしくお願いします〜。

では、今回参加者の方にご紹介いただいた本を書いていきます。

Sapience by Yuval Noah Harari

かなり有名な本だったとのことですが、私は知りませんでした。。

以前読んだことがある、「ものぐさ精神分析」に似ているとのことでした。どちらも難しそうですがとても衝撃的でおもしろいとのことなのでぜひ読んでみたいですね。

日の名残 Remains of the Day” by Kazuo Ishiguro

戦時中の反ナチス時代と終戦後を背景にしたストーリのようです。

戦時中でいいたいことを言えない心理が、自身に重なることがあるとの意見は共感できるなあと思いました。

私からは、

「感受性の領分」 長田弘

まだ読んでいる途中ですが、詩人のエッセイで視点や考え方が深くてとても学びがあります。

最近少しずつ興味がでてきた詩ですが、詩人の視点はすごいなあと思わされます。

本の紹介は以上です。

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